最近、対峙した方々の双方の意見を聞く機会が多い。なるほどそれぞれどちらにも言い分はあるようである。そういう時は歴史や時代の流れに耳を傾けてみるのが一番いいのではないかと思う
ただ、歴史と時代認識を誤ると元も子もないのでこれはアンテナを張って勉強し続けなければならない
そして、ものごとは表と裏だけではない。複雑な事情、立場の違いで絡み合っており、最低でも四方からみることができる。軽率な判断は禁物。即断も大事だが、場合によっては時間をかけなければならない時もある。その能力をつけなければならない、今はその一心
そして、なんとなく物事が進んで、順調と思い込んでしまう時ほど注意しなければならない。最近、一番注意していること
僕のいつもの失敗パターンはなんとなく順調に思えている時ばかり
あれだけ(どれだけ?)歴史と哲学が嫌いだった僕が、中国思想に興味を持ち始めています。世の中は自分も含めてわからないものです
総務常任委員会
総合特区「環境未来島淡路島」のすすめ方について質問しました。県主導で面白くない点が散見されますが、9月には何らかの答えが出るようです。ただ、その時期は民主党の代表選では







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